2017年1月24日火曜日

噂に聞いていた老老介護を目の当たりにして

老老介護

最近よく耳にしますが、自分の身近のことなんて思わなかった。

けれども蓋をあけてみればわが父の身の回りのことを甲斐甲斐しく世話しているのは、父の弟。私が家をあけることも多く、掃除、洗い物、買い物、なんでもござれ。

そして、今日父の姉が入院したと聞き、仕事が終わってからかけつけると既におばの妹(父の妹でもあるけど)が入院手続きをすませ、身の回りのものの配置もOK、その他父の世話もしてくれている弟があれやこれやと、、、。

ふむ。。。兄弟多いって、なんかいろいろいいね(笑)

いやー、まだ「介護」という言葉を使うまでではないけれど、こういうの老老介護って言うんだろうなぁと身近に感じています。

そして、おばの見舞いの帰りのエレベーターで、れみに「兄弟多かったらええね、私とれみ、やばいよ」言うたら「れみちゃん、まだギリギリ間に合う。妹か弟できたら」だと(笑)「え?えん?ママ産んでもえん?えんか?ほんまに?で、誰の子?」言うたら「いやだ」って、、、どっちやねん!!!(笑)

っていうマンガみたいな会話をしながら、大活躍のおじの家に酒を届け、先ほど帰宅。

この後、人と少し会って書類作業にはいりまーす!

怒濤の1日だったけど、タスクリスト8割完了で充実感(^^)

2017年1月14日土曜日

私の人生成功したも同然

私は最初からなんも変わらんよー(^-^)
いろいろ良くも悪くも想像してもらえるんはありがたいけど、別に何も特別なことはないし、かといって惰性で生きとるわけでもない。

いっつもいうけど、対自分で生きとるだけじゃけーん!誰に勝ちたいとか、誰みたいになりたいゆんもないし、今の自分の不満足を満足目指して1秒づつ考えたり決めたり動いたりしょうるだけよー。

ほじゃけー、人からどうみえるとかじゃなしに、最初から今も、これからもずっと私はなんも変わらんよー。

ただ生きとる中で関わる人、その中でも自分を生きとる人には学ばせてもらったり、力を貸してくれる度量に甘えさせてもらって、そして心からありがとうと、その人がおるときもおらんときも心に留めて自分を生きるための糧にさせてもらっとるよ。

大切な人がたった1人でもおったら、人と関わってない自分よりたくさんの道や結果を出せるよ。何百何千の知り合いが欲しいわけじゃない。

そこにおる本当に大切な存在、それがある私の人生成功したも同然よ(笑)

これまでも、これからも、誰のためでもどこのためでもない、自分自身がやろう思うことをやるだけよ。

まぁ、もう眠いけん、読み直しもせずにだだもれ投稿して寝るわ

ありがとう
おやすみ

私の人生成功したも同然か(笑)

いい夢見れそう
動画はお寺のがっこう テストムービーです。




2016年12月31日土曜日

はじめて?

はじめて「父」・「私」・「娘」で年を越します。
何もしないけどね。
そばも食べないけどね。
多分気づいたら年越してるけどね。
年賀状1枚もかけてないけどね。

年末は、瀬戸内三原 築城450年事業「みはらWEフェス」のイベント お寺のがっこう1学期の準備あれこてでしたが、年を越してもそんなあれこれをやってます(笑)

相変わらずボランティアスタッフさんも募集しているので、何か楽しそう!と思っていただけましたらお気軽に小松までご連絡ください♪(080-6332-0048)

Facebookにも書きましたが、数年前、三原へ立ち寄られる方の多くが「2、3時間で歩いて観れる場所はありませんか?」という質問をされることについて、何かご案内できるリーフレットをつくろうと考え、なぜ三原城跡周辺に寺社が多いのか?寺社をめぐりながら三原の歴史を知っていただけるマップの制作をする為に、市民提案型恊働事業に応募しました。

プレゼンの日の質問で「制作した後に継続的な活動を何か考えていますか?」という質問に対し、「これというものを決めているわけではありませんが、お寺でのイベント開催などもしていきたいと考えています」と答えて、月日が経ち、、、来年やっとそれが実現できそうです。

「 三原駅周辺で2、3時間でめぐれる」・「三原の自然を楽しむ」・「三原の歴史を知る」・「三原の人を知る」これらは全て外への発信をしながら自分が知りたいことだったり楽しみたいことだったりします。

そして、やっぱり三原が好きといつも思うのです(笑)

本当にゆっくりですが数年かけてつくりたいものややりたいことがつながってきたように思います。

2017年も、一緒に活動してくれる人達と点を磨きつなげることをぼちぼちと、でも着実に進めていきたいと思います。

チラシを数えること、ポスターを丸めること、イベントで寒い中準備や撤収をすること、そんな表にはみえない協力者の力がどんどんこれらを押し上げて、地上へ芽を出しはじめていることを感じながら大晦日を過ごします。心が感謝愛で満タンです(笑) ありがとう

●みはら寺社めぐりマップ(三原観光協会などに設置)
●三原帝人通りエリアガイドマップ
http://www.mhr-cci.or.jp/pdf/teijintori-map.pdf
●みはらWEフェス(瀬戸内三原 築城450年事業)
http://bit.ly/mihara-we-fes
●もみじの郷(農業体験など企画・開催中)
https://www.facebook.com/miharamomijinosato/





2016年10月2日日曜日

未熟じゃけ愚痴は言うけどね、限られた人にだけ

いっつもニコニコしとるねとか、おっとりしとるって言われるけど、腹が立っても何も言わんし何もせんけーじゃろう。

腹が立つことの9割は相手にしてないからよ。わたし自身に意味があることならわたし自身が考えて行動や考え方に反映するだけで、相手に何かアクションをおこすことはまず無い。

基本、人を否定しない。完璧な人はいないし、私自身も欠陥だらけだから(笑)人を正そうとか、自分が正しいなんて大それた気持ちは一部例外を除けば無い。押し付けられないし自分にも間違いがあったり否があったりするかもしれない。

人が人の文句を言っていても本当に困っている状況でない限り介入しない。だって自分のことすら分かってないのに人のことなんか分からない(笑)分からない人と分からない人の感情なんて考えても何か言っても仕方ない。

私が言わなくても注意する人がいると人任せになっているところもあるのかもしれないけれど、私自身が注意できる立場なのか?というパターンもあれば、お金をもらって人材育成をやっているわけでもないのに、自分の感情に波風立てて価値観や考え方の違う人と討論とか?考えられん。

この考え方も否定されるかもしれんけど、人にどう思われるかとかじゃなくて、自分が自分自身の価値観で「清らかで穏やか」で人格面での争いの無いところで生きたいという気持ちが強いように思う。

だからいつも笑っていられるし、楽しいと言える。人からどう見えとっても(笑)

2016年8月30日火曜日

そうやって生きている

何かを超える(あくまで自分の課題)度に景色が変わって、後に見える景色は、真だけが美しく残り、まやかしは色褪せてゆく。真とは目に見えているものではなく、それを作り出している材料。学び、気づき、知恵、想い、向上心、進む方向だけを見ているそれらの力は、いつも、何歳になっても、どんな立場になっても変わらず尊敬し、その後の人生に影響を与え続ける。そして、もうひとつ、何を大切に想い、考えて行動し、決断するのか。その価値観が人と人をつなぐ。真だけを見ていれば、色褪せない関係を築ける。

UST番組(お休み中)

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Candyと愛でお送りしています